フッキンで日本代表 カタール戦 裏話
しばらく期間があいたので、前回の動画の裏話でも。
まずこの対戦相手のカタールですが、後からよく確認したら
3バックの布陣になってました。それであんなにバカスカと点が
取れたのですねー(笑)4バックに修正したら全然点が取れなく
なってしまいましたとさ…
あと、普段の私であれば非表示としている選手名欄を表示している
理由ですが、まずはどんな選手を経由してパスが渡ったかを見て
もらえること、そしてパワーゲージも確認できる事により、どんなボタン
操作をしているかも把握してもらえます。
実は、以下のようにゲージの色で何ボタンかを判別可能なんですね。
緑 : フリーパスボタン(△)
黄 : ロングキックボタン(○)
赤 : シュートボタン(□)
無 : サーチパスボタン(×)
これで確認すると、シュートを黄色のロングキックボタンで撃っている
シーンが結構あるんですね。実際にはL1ボタンを併用した低い弾道の
キックを使っているのですが、実は私、これをシュートに利用し始めたのは
お恥ずかしながらつい最近なんです。狙えるというのは昔から知っていた
のですが、決まったためしがありませんでした。
しかし、先日こちらの動画を見てから、「ああこんなに入るものなんだ…」
と認識し実際にやってみたところ、これが強烈なキックが蹴れ、かなりの
確率で入ることがわかってしまいました(笑)
結構バランスを崩しかねないくらい強いのですが、それまで私の中には
「ミドルがもっと狙えたらこのゲームは更に面白くなるのに」 という思いが
あったので非常に嬉しい発見となりました。これだけ強いキックができれば
ミドルも十分狙えます。ただし、精度の高いシュートは難しいので、通常の
シュートボタンとの使い分けも必要になります。
うーむ、これでますますフッキンが面白くなってきたではありませんか!!
最後に、動画の高画質版は、こちらのサイトの単発ゴール動画コーナーにて
確認できますので、お見知りおきオバ!!
勢いにのって、只今、オーストラリア戦を鋭意製作中です。
さすがに4バックのオーストラリアは強いですね。
その強力なフィジカルを、どうやって日本が撃ち破るのか?
御期待ください。
さて、相変わらずのフッキンネタでしたが、賢明な読者の方は
そろそろ、こんな指摘をしたくなっている事と思います。
「おいおいサカゲー研究所さんよー、世のサカゲー事情を考えれば
研究所としてもっと触れなければならない話題があるんじゃないの?」
非常にごもっともな意見だと思います。
えーと、それに対する御返答は…
…
えー…只今検討中でございますm(_ _)m
まずこの対戦相手のカタールですが、後からよく確認したら
3バックの布陣になってました。それであんなにバカスカと点が
取れたのですねー(笑)4バックに修正したら全然点が取れなく
なってしまいましたとさ…
あと、普段の私であれば非表示としている選手名欄を表示している
理由ですが、まずはどんな選手を経由してパスが渡ったかを見て
もらえること、そしてパワーゲージも確認できる事により、どんなボタン
操作をしているかも把握してもらえます。
実は、以下のようにゲージの色で何ボタンかを判別可能なんですね。
緑 : フリーパスボタン(△)
黄 : ロングキックボタン(○)
赤 : シュートボタン(□)
無 : サーチパスボタン(×)
これで確認すると、シュートを黄色のロングキックボタンで撃っている
シーンが結構あるんですね。実際にはL1ボタンを併用した低い弾道の
キックを使っているのですが、実は私、これをシュートに利用し始めたのは
お恥ずかしながらつい最近なんです。狙えるというのは昔から知っていた
のですが、決まったためしがありませんでした。
しかし、先日こちらの動画を見てから、「ああこんなに入るものなんだ…」
と認識し実際にやってみたところ、これが強烈なキックが蹴れ、かなりの
確率で入ることがわかってしまいました(笑)
結構バランスを崩しかねないくらい強いのですが、それまで私の中には
「ミドルがもっと狙えたらこのゲームは更に面白くなるのに」 という思いが
あったので非常に嬉しい発見となりました。これだけ強いキックができれば
ミドルも十分狙えます。ただし、精度の高いシュートは難しいので、通常の
シュートボタンとの使い分けも必要になります。
うーむ、これでますますフッキンが面白くなってきたではありませんか!!
最後に、動画の高画質版は、こちらのサイトの単発ゴール動画コーナーにて
確認できますので、お見知りおきオバ!!
勢いにのって、只今、オーストラリア戦を鋭意製作中です。
さすがに4バックのオーストラリアは強いですね。
その強力なフィジカルを、どうやって日本が撃ち破るのか?
御期待ください。
さて、相変わらずのフッキンネタでしたが、賢明な読者の方は
そろそろ、こんな指摘をしたくなっている事と思います。
「おいおいサカゲー研究所さんよー、世のサカゲー事情を考えれば
研究所としてもっと触れなければならない話題があるんじゃないの?」
非常にごもっともな意見だと思います。
えーと、それに対する御返答は…
…
えー…只今検討中でございますm(_ _)m
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